【旅行記】マレーシア旅行のレポート!直行便ビジネスクラス9泊10日間で3都市を巡る豪遊旅!

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長期休暇でマレーシア旅行に行ってきた。

行き先はペナン・クアラルンプール・キャメロンハイランドの3都市で合計9泊10日の日程。

旅行記にまとめたい。

※自己満日記なのでめちゃくちゃ長いです。ご注意を!

0日目:羽田⇒KL(ANAビジネスクラス)

今回の旅行ではANA国際線のビジネスクラスに乗ってリッチな気分を味わった。

羽田23:30発で翌朝の6時には現地へ到着する便。

当日は少し早めに空港へ向かい、ANAラウンジで夕食を食べる事に。

国内線ラウンジと違って国際線ラウンジは食事も頂ける。

■ラウンジとラウンジ飯

ビールや日本酒なども飲み放題。

食事後はシャワーを浴びるために、受付で予約をする。

ただ、ラウンジはメンバーシッププログラムの上級会員も入場ができるため、施設内は大変混雑。シャワーと1時間待ちとの事。

時間には余裕があったので、待つ事40分程で順番が回ってきた。

シャワーを浴びて歯を磨いて出発の準備を整える。

そして搭乗開始時間に合わせてゲートへ向かう。

今回のフライト機材は787。同機のビジネスクラスはスタッガードシート配列という隣のシートと視線が合わないような配置になっているのが特徴。

■ビジネスクラス

搭乗してウェルカムドリンクとおつまみを頂き、あとはフルフラットシートでお休み。

非常に快適なフライト。

1日目:ペナン島へバスで移動

朝起きて事前に頼んでいた朝食を頂く。

■朝食

食後に映画を見ているともう到着。

入国審査はビジネスクラス搭乗者に配られる優先レーンパスを使ってスムーズに進められる。

■優先レーンパス

空港到着後はATMからお金を引き出し、SIMを購入して電車に乗る。

■KLIA Ekspres

向かうはペナン行きのバスが出ているTBSバスターミナル。

過去ペナン島は飛行機で行ったことがあるので、今回はバスでチャレンジ。

■TBSバスターミナル

バスターミナルについてすぐにチケットを購入。

そして乗車。

ここまでは順調に進んだのだが、車体トラブルが発生したらしく代わりのバスが到着するまで待つことに・・。

そして新しいバスが到着したので全員乗り換えてようやく出発。

■バス

予定より1時間半も遅れた・・。

その後は高速道路をひたすら進む。景色はほとんどヤシの木畑。

■ヤシの木畑

途中で観光地イポーを経由してペナンへ向かう。

乗車時間は6時間。ようやく到着。

■ペナン島

バスターミナルからは配車アプリのGrabを使ってホテルまで向かう。

■ホテル

宿は昔の建物を改装したヘリテージホテル。リーズナブルな値段だが内装は豪華。

ホテルでひと息ついてから現地移住をした知人に会いに行く。

海辺のコンドミニアムに住んでいると言う事で場所を教えてもらい、Grabで向かう。

着いた先は超豪華な外国人御用達のコンド。

セキュリテーはもちろんのこと、ジャグジー付プールや立派な器材が揃うジム、Wi-Fi完備の多目的ルーム、居住者向けレストランなど全てがゴージャス。

■プール

池みたいに見えるが全部プール。

しかも人工砂浜まである。

■プール

凄すぎ。

サービスカウンターでゲストパスを発行してもらい、ペナン滞在中は立ち入り自由にさせて頂いた。

パスの受け取りは翌日との事。

コンドの施設を紹介してもらったのちに、ご自宅に夜までお邪魔させてもらった。そしてご近所さんと一緒に夜ご飯までも頂く。

■ご馳走になった

帰りはゲートまでお見送り頂き(敷地が広すぎて絶対に迷う)Grabでホテルへ戻る。

■ホテル

とても楽しかった。

ご飯までご馳走していただき本当にありがとうございました。

2日目:ペナン島でのんびり

2日目はペナン島でフリータイム。

朝は地元で人気の肉骨茶を食べに行く。

■SONG RIVER

モーニング肉骨茶。

■透明スープの肉骨茶

珍しい透明なスープ。以前食べた際に非常に感動をしたのだが、今回もやはり感動する旨さ。

そして次は映画鑑賞。

自分は観光地を見るよりローカル生活を体験したい派なので地元の映画館やスーパー、市場へ行ったりするのが好き。

予定より早く着いたので近くの店でアイスコーヒーを飲みながら時間を潰す。

■アイスコーヒー

そしてちょうどよいぐらいになったら劇場へ。

鑑賞したのはRedy Player One。内容は可も無く不可も無く。

見終わったら昼飯を食べに。選んだのは現地の回転寿司チェーン。

■回転寿司で昼飯

というのも、自分はここの運営会社に投資をしており、今回ペナン島にて株主総会へ参加をする計画がある。

値段は若干高めだが、高級店になりがちな海外の寿司屋と違い、気軽に立ち寄れる寿司チェーンといった雰囲気。

ハラル(イスラム教徒向けの食品認定)も取得しているので、今後の展開に期待。

食後は前日お邪魔したコンドのゲストパスを受け取りに行く。

今回はローカルバスで移動。

■移動

事務所でパスを受け取り、プールに入って涼んでから夕食を食べにフードコートへ向かう。

■フードコート

ここでも肉骨茶を食べたが、やはり朝食べた店の方が美味い。

■通常の肉骨茶

その後はバスで街中心部まで戻り、モールで買い物をしてホテルへ。

3日目:株主総会参加・高層コンドミニアム宿泊

3日目は先日の寿司屋運営企業の株主総会参加日。

ホテルをチェックアウトして会場となるホテルまで徒歩で向かう。

■朝のジョージタウン

途中で有名な飲茶の店で朝飯を食べる。地元の人にも人気のお店。

■大東酒楼

確かに美味しくて安いのでコスパが非常に良い。

そして総会会場へ。

■会場のあるホテル

会場に着くと既に受付は開始していた。

パスポートを渡して手続きをし、リストバンド型の受付表と電子投票機器、自社運営のお店で使えるクーポン券を受け取って入場する。

■会場

参加者の殆どはご年配の華人。ペナンは元々は中華系の方が多い州。

新社長の紹介からはじまり、事業報告、質問タイム、議案決議と日本と変わらない流れで進みトラブルもなく終了した。

そして殆どの参加者がこれがお目当てであろう昼食会へ参加。

■昼食

会場に入ると既に食べ物の争奪戦が始まっている。日本も海外も株主総会参加者の乞食属性は同じだと感じた。

食後のデザートとコーヒーを頂き会場を出る。

この後はGrabを使って次の宿泊先へ。

今度はホテルではなくAirbnbで予約していた海沿いの高層コンド。

ホストとメッセージアプリでやり取りをし、待ち合わせ場所のフロントで待機。

ホストの人が出てきたら部屋まで向かい設備の案内を簡単に受け鍵を貰う。

室内は目の前に海が広がる超豪華なコンド。

あいにくの天気であったが眺めは抜群。

■部屋

しかも2階建て。

翌日のチェックアウトまではここでマッタリする計画。

■部屋

備え付けのストリーミングサービスで映画を見て過ごす。そして1本見終わったら低層階にあるプールへ。

若干狭いが涼むのに十分。

高層コンドに挟まれた都会的なプール。

■プール

そして部屋に戻り景色を楽しんだり、別の映画を見たり、ネットサーフィンをしたりして過ごす。

■夕方

暗くなってから夜飯を食べに外へ出る。

徒歩数分のところにフードコートがあったのでそこで頂く。

■屋台メシ

中華・インド・マレー・ミックスと様々な食事が手軽に楽しめるのがマレーシアの良い所。

食後にコーヒーを飲み、部屋に戻る。

■部屋

やはり豪華。そして天井が高い。

■天井

また映画を見て就寝。

ホテルでは体験できない高級コンド生活。

Airbnbはこういった使い方が良いかもしれない。

4日目:ペナン⇒KL移動

4日目はペナン島最終日。夕方の便でクアラルンプールへ向かうので、それまではフリータイム。

チェックアウトまで部屋で過ごす。

この日は晴れていて景色が海が綺麗に見える。

■快晴

良い。

そして昼にホストが来たら部屋のチェックをしてもらい、鍵を返して出発。

まずはチャークイティオ(麺料理)の有名な店で昼を食べる。

■興發茶室

値段はやや高めだがクオリティは確かに高い。あとエビがデカイ。

食べ終わったらバスで先日のコンドへゲストパスを返しにいく。

■再びコンド

到着したらプールでひと泳ぎし、備え付けの温水シャワーでさっぱりする。

その後部屋へ伺い滞在中大変お世話になった旨お礼を伝えパスを返す。

本当にいろいろありがとうございました。最高でした。

その後はGrabで直接空港へ。

空港でチェックインの手続きをし、保有するマレーシアのクレジットカードの特典を使ってラウンジで食事。

■ラウンジ飯

年会費無料なのにラウンジが使える最強のカード。

ありがたい。

■クレジットカード

時間になったらカウンターへ向う。

遅れることなく搭乗開始。

■搭乗

約1時間のフライトで料金は格安の千円ちょっと。

激安。

クアラルンプール国際空港へ着いたらKLセントラル駅へバスで向う。

■バスで中心部へ

この後のプランは先日の株主総会で貰った割引券を使って食事。

お目当ての店舗があるモールへ向うため、KLセントラルから電車に乗り1駅目で降りる。

店舗は星乃珈琲店!

■マレーシアの星乃珈琲店

夜飯というこで50RM(約1350円)分のクーポンをフルに使い、ステーキを頂く。

現地水準で見ると50RMは結構大きい金額。

■ステーキと食後のコーヒー

店内は高級感がある。

■店内

今回クーポンをくれた企業Texchem Resources Bhdは、マレーシアで回転寿司チェーンを運営するほか、FC契約で日本の飲食ブランドを現地で展開している。

具体的には星乃珈琲店や吉野家、はなまるうどん、ドトールコーヒーなどがある。

株価は冴えないが引き続き同社には期待している。

そして夜飯を食べたら徒歩で宿へ向う。

■KLは大都会

寝るだけなので格安宿。

安宿

ここでは2泊した。

(電気使うとヒューズがすぐ飛んだり、エアコンのリモコンがなかったりかなりハズレ宿だった・・)

5日目:株主総会参加・銀行手続き・バツーケーブ観光

翌朝はアザーン(モスクのお祈り)を聞いて起きる。

ここはイスラム教の国なのでお祈りの時間にはTVの映像も切り替わる。

■テレビ映像が変わる

マレーシアはいろいろな文化が体験できる面白い国。

5日目は2社目の株主総会への参加と銀行手続きを行う日。

総会会場の近くに宿をとっていたので徒歩で会場まで向う。

■株主総会

受付を済ませて参加者向けの弁当を頂く。

■弁当

食後は無料のコーヒーを飲み、時間になったら会場に入る。

■会場

総会が始まると会長の挨拶から始まり、社長の事業報告、質問タイム、議案決議へと前回同様の流れ進行する。

そして最後まで終わると専用の投票ブースで議決権を行使して終了。

今回のお土産はガソリンスタンドで使えるプリペイドカード。

■プリペイドカード

車に乗る予定は無いのだが、聞いたらガソリンスタンド併設の売店でも使えるということでコンビニ飯買い出し用に有り難く頂く。

そして会場を後にして銀行へ向う。

ここでCRS用にマイナンバーの提出と口座のメンテ、シンガポール口座の開設手続きを行う。

■書類手続き

1時間もかからず終了。

その後は特にやることが無いのでヒンドゥー教の聖地であり、観光地にもなっているバツーケーブへ向う。

電車とバスを乗り継いで現地に到着。

■バツーケーブ

途中で有料の暗闇洞窟探検ツアーなるものにも参加。

■暗闇洞窟探検ツアー

かなり楽しかった。

ツアー終了後は通常ルートに戻りヒンドゥー教のお寺が建てられているバツーケーブの奥まで進む。

■バツーケーブ

聖地になるだけあってやはり壮大。

そして少し休憩してからKLセントラルへ戻り、ツインタワーがあるKLCCまで向う。

■KLCC

ここは公園が広がり自然豊かな場所。

特にやることは無いので現地のフードコートでご飯を食べ、不味かったので本格的なレストランで口直しをする。

■夜飯

注文したのはマレーと中華のミックス料理ラクサとマレー風焼き鳥のサテー。

美味い。

そして公園で休憩しながら無料の噴水ショー見て終わり。

■ツインタワー

なかなかバブリー。

■噴水ショー

帰りは直通電車で最寄り駅まで行き宿に戻る。

6日目:キャメロンハイランド観光

6日目はマレーシアの避暑地キャメロンハイランドへ1泊滞在の観光へ行く計画。

宿をチェックアウトしてバスターミナルまで向かい、早い時間でチケットを取る。

■バスターミナル

最初は高速道路を走るので問題無いが、途中から山道になり乗ってる側もかなりハード。

というのもキャメロンハイランドは標高1,500mを超える高地にある町。クネクネした山道を1.5時間かけてひたすら登り続ける。

そしてようやく到着。

バスを出るとかなり涼しい。

■バス到着場

キャメロンハイランドではGrabが使えないのでタクシーを使うことになる。

茶畑観光とホテル送迎をセットで依頼。値段は80リンギット(約2,160円)とふっかけてきた金額だったが、交渉も面倒なので承諾。

まずは観光地にもなっているBOH TEAの茶畑へ。

混雑を外すためにキャメロンハイランド観光は金曜日を選んだのだが、どうやら金土日はマーケットが開く曜日らしく、道路は半端なく渋滞している。

途中眺めの良い撮影スポットで車から降ろしてくれたので景色を楽しみながら休憩し、再度車に乗って目的地へ向う。

そして到着。

■茶畑

かなり広い茶畑。

紅茶工場やカフェも併設されているので見学をしてから紅茶とケーキセットを頂く。

■カフェ

チーズケーキ美味い。

■紅茶とケーキセット

非常に良い。

運ちゃんを長く待たせるのも申し訳ないので食べ終わったらそのまま駐車場へ戻る。

帰り道はスムーズに進み、ちょうどチェックイン時間にホテルへ到着。

■ホテル

今回宿泊するのはいい感じの5つ星ホテル。

■チェックイン

今回もクレジットカードのホテル特典をフル活用。

部屋は無事アップグレードされて満足。

■ジュニアスイート

ウェルカムフルーツで再度ティータイムにしてTVを見ながら部屋でまったり過ごす。

■ウェルカムフルーツ

そして夜は併設のレストランで頂く。

■レストラン

メニューはせっかくなのでマレー系を選ぶ。

オシャレ系マレー料理。

■ディナー

この時使ったのもクレジットカードのホテル特典。ホテル内の飲食で使えるクーポンを駆使し支払いは0円。

大変満足。

食後はロビーでまったりタイム。

■ロビー

良いホテル。

7日目:キャメロンハイランド⇒KL移動

7日目は午後出発のバスでクアラルンプールへ戻る日。

レイトチェックアウト特典を使って昼まで部屋でマッタリし、少し街を散策した後にバスで帰る計画。

まずはレストランで朝食を頂く。

■朝食会場

豪華な朝食。

■朝食

部屋に戻ってからベランダに出てコーヒーをタイム。

■コーヒー

優雅な時間。

部屋で昼までゆっくり過ごし、チェックアウト。

荷持をフロントに預けて散歩に出かける。

何となく日本の高現地と雰囲気が似ている。

■キャメロンハイランド

途中フードコートで昼飯を食べる。

■フードコート

特にやることも無いのでホテルへ戻り、ロビーで一旦休憩。

そして予定より早いがバス乗り場まで徒歩で向う。

キャメロンハイランドはイギリス人が開拓した街ということもあってヨーロッパ風の建物が目立つ。

■キャメロンハイランドの建物

そしてバスターミナルのある中心部タナラタまで歩き、1つ前のバスに変更してもってクアラルンプールへ戻る。

■タナラタ

帰りもひたすらクネクネ山道。

■山道

4時間近くの移動でようやくKL到着。

近場で少し早い夜飯を頂く事にした。

中華・マレーと食べてきたので今度はインド系料理をチョイス。

■カレー

良い。

そしてまた寝るだけなので安宿へ向う。

■安宿

前回と違って今度のホテルは満足。

8日目:KLで再び豪華なホテルに宿泊

次の日は再び豪華なホテルへ宿泊する日。

チェックインは午後なのでそれまで宿で休憩。

まずは近場のフードコートで朝ご飯。今回もインド縛りでロティチャナイを頂く。

■朝食

値段は衝撃の40円!安すぎ。

帰りにカフェへよりお茶を飲んでからホテルに戻る。

■カフェ

チェックアウト時間まで部屋で過ごし出発。

まず株主総会で貰ったプリペイドカードを使い食べ物を買う。次のホテルでは外に出ず引きこもるつもり。

■買い貯め

買い物が終わったら電車で最寄り駅まで行き、そこからGrabでホテルへ向う。

今回のホテルはゴルフ場内にある5つ星ホテル。

内装も豪華。

■ホテル

チェックイン時刻よりやや早い時間であったが部屋に通して貰えた。

■部屋

ベランダからプールが見える部屋。良い。

そして買ってきたコンビニ飯から1つを選び昼飯にする。

■昼食

一休みしてからプールで泳ぐ。

■プール

非常に優雅な気分。

その後は部屋で映画を見ながら過ごし、日が暮れてから併設カフェへウェルカムドリンクを貰いに行く。

飯は部屋で残りのコンビニ飯を食べるので注文はしない。

■ウェルカムドリンク

部屋に戻りベランダでフリーのミネラルウォーターとコンビニ弁当で夜飯。

■夜飯

悪くはない。

9日目:帰国

最終日は朝からプールで涼む。

■朝のプール

部屋にも戻ってからはシャワーを浴びてから最後のコンビニ飯で朝食を済ます。

そして身支度をして出発。

まずは最寄りの駅までGrabを使って移動。ドライバーが来るまではロビーで待機。

■ロビー

駅前で送って貰い、そこからは空港特急に乗る。

改札は切符を買わなくてもクレジットカードでタッチ決済。

■クレカ決済対応の改札

進んでいる。

そして空港に着いたらチェックインをし、ラウンジで昼食を食べる。

帰りもビジネスクラス。

■ラウンジ

ビジネスクラスラウンジはプライオリティ・パスラウンジとは比べ物にならないほど広く、食事も豪華。

■食事

金持ちが羨ましい。

そして時間を見てゲートへ向かい搭乗。

■ビジネスクラス

機内食を楽しみ、映画を見ながら過ごす。

■機内食

■映画

振り返ってみると映画三昧な旅行だった。

羽田空港到着後は空港バスで自宅最寄り駅まで向かって帰宅。

翌朝は普通に会社生活再開。

非常に充実した9日間であった。

以上です。

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コメント

  1. KA より:

    初めまして。夫婦で楽しく読ませて頂きました!
    マレーシアは昔よくいきましたし、アジアの株式投資も好きなので、いつもブログを拝見しています。